KH

カンボジア

2002年より 継続支援
活動報告

LA

ラオス

2006年より 継続支援
活動報告

AO

アンゴラ

2009年より 継続支援
活動報告

PW

パラオ

2013年より 継続支援
活動報告

 

アフガニスタン報告

アフガニスタンにおける地雷/不発弾処理事業

アフガニスタンでのJMAS活動状況についておおまかにご説明します。

地雷処理状況調査

園部顧問 古賀顧問

 

地雷処理状況調査(2003年7月外務省からの調査依頼)での報告

地雷処理事業活動の報告

地雷処理事業活動の映像

アフガニスタンでの地雷処理活動紹介ビデオ

アフガン報告(46~53)

アフガン報告(第46報)

AfghanNo46 

2010/6/21

初めての現地視察

専門家    内之浦 法昭

 赴任以来初めてバグラムの現地に赴き、地雷処理現場の視察および周辺住民に対する啓蒙教育を実施しました。

 地雷処理の現場は、360度の眺望が利く見渡す限りの広大な荒野です。
 牧草は生えていても、樹木1本どころか小さな藪さえもありません。

アフガン報告(41~45)

009/10/23

MOU交渉及びIA調印

専門家 別所利通

  10月22日(木)午前10時から、カブール市内のDDG本部においてDDG現地代表のPM(プログラム・マネージャー)クレイブ氏とJMASの筧代表と の間で今期アフガニスタン事業に関するMOU(覚書)並びにIA(履行合意書)についての交渉が実施されました。外務省の指導もあり、今期から我々がカ ブールを訪問する機会は大幅に減少しましたが、クレイブ氏は我々の立場をよく理解されており、終始和やかなムードで交渉は行われました。

アフガン報告(21~30)

2008/1/6

チーフ・プログラム・オフィサー
青木 健太

地雷処理の現場から(5)
新しい地雷原 MF150、MF176
 


↑地雷原150SP(Starting Point)

 新しい地雷原は、旧ソ連が弾薬を保管する為の野外倉庫があった
場所と推測される。敵の侵入を防ぐ為に地雷が埋められた。

アフガン報告(31~40)

2008/8/22

アフガニスタン
現地代表  筧  隆 保

地雷処理現場の様子

 夏の太陽が照りつける中、今日も地雷処理作業が続けられています。
彼らの1日をまとめてみました。

アフガン報告(11~20)

2007/3/12 

カブール事務所
地雷不発弾処理専門家 奥村 信司

 

JMASアフガニスタンでは、JMAS東京本部に寄付していただいた文房具を地雷不発弾啓蒙教育に参加した地雷原付近に住む子供達と宿舎付近に住む子供達合計約150名に配布しました。

アフガン報告(1~10)

006/11/28

カブール事務所          
地雷処理専門家 奥村 信司

「ヨオイどん!!」

5日後に始まる除去員の訓練に向け、ヨオイどんのピストルが鳴った。

 今日、11月27日(月)から除去員宿舎への引越しを開始、待ちに待った地雷除去作業開始で、引越し手伝いの除去員たちの動きも軽く、日ごろ鍛えたチームワークで、一致団結して引越し作業を軽々こなして行く。
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