2013年2月JICA(広島県)のカンボジア・スタディツアーに参加した際、JMAS不発弾処理専門家のブリーフィング(JMASカンボジア報告146号に掲載中)を受けた広島の大学生  後 茉里佳(うしろ まりか)さんが、報告書作成の資料収集のため、上京の機会を利用して、3月2日事務局(東京市ヶ谷)を訪問されました。
後さんは、カンボジアでは聞けなかった「JMAS設立の経緯」「東京事務所の業務内容」「国内における活動」のほか「活動資金の状況」や「地雷・不発弾処理活動の今後の見通し」など熱心な質問をされ、JMAS担当者もついつい説明に力が入り、予定時間を大幅にオーバーするほどでした。
遠路東京まで見学にいらして下さりありがとうございました。

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