「地域開発、貧困撲滅週間会議」での活動紹介

「地域開発、貧困撲滅週間会議」での活動紹介

2012/10/19

10月19日、ビエンチャン市内においてアサン・ラオリー副首相主催の「地域開発、貧困撲滅週間会議」が開催(約400名参加)され、副首相及びUNDP(国連開発計画)代表が貧困対策に関するスピーチを行いました。


JMASは、黒川現地代表始めビエンチャン事務所のスタッフが総出で会場内にブースを開設し、チャンパサック県で実施中の官民連携による不発弾処理事業が地元民の雇用等に寄与していることなどをラオスの人々に紹介しました。

会議後のブース視察では、NRA(ラオス国家調整局)長官の案内でアサン・ラオリー副首相がJMASブースを見学されました。

(写真左)JMASブースで説明を行うビエンチャン事務所スタッフKhammaly プロジェクト・マネージャーSengdeuane 経理補佐
(写真右)展示会を視察するAsang Laoly 副首相

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